「とっても助かります※今日の英会話」そして「サボテンの花」

今日は低気圧の影響でお日様が顔を出さず。

寒いです。

今日もランチは杢屋した。

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今日も揚げ物控えて小鉢とライス。生玉子尽けて400円した!
一味唐辛子はロハ(無料)なんで大量投下!

これで心と体・・暖まります。

冬になると思い出す曲(彼女)があります。

夢破れ東京から浜松に帰ってきたときこの曲(彼女)に出会いました。

それからひと時幸せなひと時が数年続きました。

彼女は引佐町に住んでました。

遠かった!

彼女の家は母屋と年老いたおばあちゃんが住む離れとありました。

彼女は離れに住むおばあちゃんの2階に住んでいました。

彼女を送り届けるのすが、別れが辛く・・

便所の上にある小さな窓から離れに侵入。

彼女は母屋に行ってる時・・したからおばあちゃんが2階に!

鉢合わせしましたよ!

それからおいらは母屋に行って両親に

「つき合わせてください」と土下座しました。

懐かしいです。

それから二人共通で大好きだったチューリップのコンサートに出かけました。

別れは突然やってきます。冬でした。

どちらかと言うことも無く。

互いに若かった!

その時流れてたのが・・「サボテンの花」でした。

サボテンの花/作詞・作曲 財津和夫

ほんの小さな出来事に 愛は傷ついて
君は部屋をとびだした 真冬の空の下に
編みかけていた手袋と 洗いかけの洗濯物
シャボンの泡がゆれていた 君の香りがゆれてた

たえまなくふりそそぐ この雪のように
君を愛せば よかった
窓にふりそそぐ この雪のように
二人の愛は 流れた




不思議なもので歳を重ねても若かったあの頃はいまだに鮮やかに思い出します。

思い出つまったこの部屋を 僕も出てゆこう
ドアにかぎをおろした時 なぜか涙がこぼれた
君が育てたサボテンは 小さな花をつくった
春はもうすぐそこまで 恋は今終った

この長い冬が 終るまでに
何かをみつけて 生きよう
何かを信じて 生きてゆこう
この冬が 終るまで

この長い冬が 終るまでに
何かをみつけて 生きよう
何かを信じて 生きてゆこう
この冬が 終るまで


思い出はいまだに色褪せないですね。

さて今日のNHKとっさのひとこと英会話です。

南国会・会長が北風でズラ飛ばされました!

たまたまそばにいたおいらがズラ受け止めました!

ここでズラ会長!

「とっても助かりました!」


It'll be a big help!

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今日のワンポイントは!big help・・・「大きな助け」

とっても助かりました!It'll be a big help!

さあ!あなたもズラ会長とlet's English!





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